2022.12.1
年末年始の休業のお知らせ
パートナーの皆様、関係者の皆様、本年一年間支えてくださった皆様に、改めて御礼申し上げます。
年末年始の休業期間を以下の通りとさせていただきます。
大変お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
休業期間:2022年12月26日(月)~2023年1月6日(金)
※営業開始日の2023年1月10日(火)より順次ご返答させていただきます。
お問い合わせ先 info@hitoshizuku.co.jp
2022.10.1
設立8期目を迎えました。
2022年10月1日よりひとしずくの8期目がスタートしました。今日まで支えてくださった皆様に、改めて御礼申し上げます。
ソーシャルグッド専門の「後方支援」ファームとして、パートナーの皆さんのチームの一員として、ともに課題に取り組みます。
今期は、起業当初より構想してきた新たな事業にも挑戦します。引き続きよろしくお願いいたします。
2022.7.1
株式会社HITOMINAとの業務提携をしました。
ファミリーが豊かなライフスタイルを送れるよう応援する子育て支援・ファミリーターゲットのプロモーション・マーケティングを行う株式会社HITOMINAと2022年7月1日に業務提携を締結しました。
今回の業務提携では、今まで両社で協働して実施してきた業務を拡大させ、未就学児を持つファミリー層に向けた取り組みやイベントの企画・運営などをより推進していきます。また、編集・ライティング業務の開発をともに行います。株式会社HITOMINAとの提携を通じて、ファミリー向けサステナビリティ事業の推進を強化していきます。
Partner:株式会社HITOMINA
2022.4.1
合作株式会社との業務提携をしました。
官民連携や企業連携など多様な組織の連携によって、社会変革に多様性をつくる合作株式会社と2022年4月1日に業務提携を締結しました。
今回の業務提携では、合作が大崎町SDGs推進協議会を通じて実施している鹿児島県大崎町のサーキュラーヴィレッジ構想の実現に向けた事業において、ひとしずくが後方支援をしてきた業務を拡大させ、他地域におけるサーキュラーエコノミー事業も推進していきます。また持続可能な社会システムを構築するための新規事業をともに行い、社会課題の解決のみならず、社会課題が生まれないことを推進する事業を展開していきます。
Partner:合作株式会社
2022.3.28
「未来創造ユースチーム」のサポーターになりました。
株式会社未来創造部と有限会社イーズが主催する「未来創造ユースチーム」のサポーター企業になりました。
本チームは、25年前から環境問題や地方創生に取り組んできた枝廣淳子さんが代表を務める株式会社未来創造部と有限会社イーズが、パタゴニア日本支社とともに立ち上げたもので、環境問題や社会課題に取り組むユースを支援する取り組みです。
それぞれの分野や地域で、持続可能で幸せな未来を創り出そうと行動しているユースのみなさんのサポートをすることで、地域を、日本を、世界を、地球を持続可能で幸せな場所にする一助となりたい、という想いや考えのもと、運営されています。
未来創造ユースチーム
Partner:株式会社未来創造部/有限会社イーズ
2022.3.11
2021年度 クリエイティブ・インクルージョン活動助成の審査員を務めました。
アーツコミッション・ヨコハマ(略称:ACY、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団運営)が助成する2021年度 クリエイティブ・インクルージョン活動助成において、代表のこくぼが審査員を務めました。3月10日(木)に開催された報告会に出席し、一年間の任務を終了しました。
2021年度 クリエイティブ・インクルージョン活動助成
Partner:アーツコミッション・ヨコハマ
2022.2.28
Fm yokohama84.7「山﨑晴太郎の文化百貨店」に出演しました。
2月20日(日)と27日(木)に放送されたFm yokohama84.7「山﨑晴太郎の文化百貨店」に、代表のこくぼが出演しました。ひとしずくで行っている後方支援や新規事業などについてお話しました。
文化百貨店vol.161前編
文化百貨店vol.161後編
Partner:文化百貨店
2022.1.6
株式会社honshokuとの業務提携をしました。
食卓に小さなよろこびを提供するためのコンテンツ企画・制作・販売を行う株式会社honshokuと2022年1月1日に業務提携を締結しました。
今まで両社で協働して実施してきた業務を拡大させ、サステナビリティ領域における食の在り方の提案や小さなよろこびを提供するためのコンテンツ開発を推進していきます。また、モノ・コトの見方を揺さぶり、あたりまえにあるものを違う角度から深堀りできる新しい価値観を提供する教育事業の開発をともに行います。
Partner:株式会社honshoku